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Red Bull Untapped Japan Qualifier

Organized by: Red Bull Untapped Japan

Platform: MTG Arena

Red Bull Untapped Japan Qualifierは、Red Bull Untapped 2020シーズンの国別予選です。

Free to Play | Open | Format: Standard | Ended | 383 of 5000 Enrolled Players

世界中のプレイヤーたちが『MTGアリーナ』の没入感溢れるデジタルワールドでクリーチャーを召喚したり、呪文をかけたりしながら豪華賞金を賭けて対戦します。

2020年末に開催されるRed Bull Untapped Finalsに向けて16の予選が開催される予定です。

本イベントの種類

  • 本イベントは2日間開催となります。1日目は午前10時、2日目は午後13時から始まります。
  • 参加登録は日本の居住者に限定されます。
  • 参加登録人数は無制限です。

日本予選用のDiscordには、下記リンクより参加してください。

トーナメントルール

まずはDiscordへ参加し、http://www.redbull.com/untappedjp2020ですべての詳細を確認してください。

次に「FAQ - よくある質問」を読んでください。トーナメントルールの重要なポイントが記載されています。

また、このトーナメントでは「マジック:ザ・ギャザリング デジタル・イベント規定」と「マジック・デジタル違反処置指針」が有効になります。これらはhttps://mtg-jp.com/gameplay/rules/で参照できます。

参加登録方法および参加資格

参加登録

Red Bull Untappedの全予選は参加資格を満たしている全プレイヤーなら誰でも無料で参加できます。参加登録できる予選の数は無制限ですが、予選ごとに独自の制限と規定が用意されている可能性があります(予選の種類によって異なります)。参加登録は、9月23日23:59までにmtgmelee.com経由で済ませることができます。この時間を過ぎたあとの参加登録は受け付けられません。

オンライン国別予選

オンライン国別予選は特定の国限定で開催され、その国の居住者に限定されます。プレイヤーがその国に居住しているかどうかは、参加登録時のIPアドレスやmtgmelee.com経由のプレイによって自動的に判断されます。誤って参加登録を拒否されたと思う場合は、untapped@play-mtg.com(*英語のみ対応)まで連絡してください。主催者が対処します。オンライン国別予選の開催国に居住していない場合、VPNや同様のツールを使用して参加登録を行うことはできません。このような行動を取った場合はその予選から失格となり、同時にその他のすべてのRed Bull Untappedイベントへの参加も禁止されます。プレイヤーは主催者から求められた場合、居住証明を提出する必要があります。賞金を獲得した全プレイヤーは提出が求められることになります。また、不正なプレイがあったと判断された場合、その他のプレイヤーも提出が求められる可能性があります。

参加登録人数

本大会は参加人数に上限はありません。

年齢制限

Red Bull Untappedの予選の参加登録できるのは18歳以上です。18歳未満で予選に参加していることが判明した場合、その予選は失格となります。18歳になり次第、開催予定のRed Bull Untappedのイベントへ参加登録できるようになります。

主催者の権利

Red Bull Untappedの主催者は、予告または告示なく例外を認めたり、上記ルールに変更を加えたりする権利を有しています。

デッキリストの登録

プレイヤーはデッキリストを登録する必要があります。登録はmtgmelee.comのPlayer Controller経由で行えますが、各イベントの開始時間の30分前までに終わらせておく必要があります。デッキリストを登録していないプレイヤーは自動的にイベントから削除されるため参加できなくなります。デッキリストは確実に正しく登録するようにしてください。mtgmelee.comのPlayer Controller経由で自分のデッキを「インポート」して「登録」してください。このルールでは例外が認められず、1敗扱いにしてラウンド1のプレイを続行することはできないため、イベント前日に登録を済ませておくことを推奨します。

  • Player Controllerページ内にて更新を行うとmtgmelee.com自体が落ちたり、結果が正常に反映されない可能性があるので、更新はしないようにしてください。
  • MTG Melee.comは英語デッキリストしか対応していないため、日本語版を使いの方はまず言語設定を英語にする必要があります。 操作方法として、”設定→グラフィック→言語” から英語を選択してください。

デッキリストの共有

各ラウンドでは、対戦開始前にプレイヤーのデッキリストが対戦相手と共有されます。同様に、プレイヤーが対戦相手のデッキリストにアクセスすることもできます。これらはmtgmelee.comの「Player Controller」から行うことができます。

チェックイン

ラウンド1のプレイヤー不参加率の上昇を防ぐために、Red Bull Untappedの予選ではチェックインが義務化されます。イベント開始90分前からチェックインが始まります。プレイヤーはイベント開始30分前までにチェックインを済ませ、イベントから削除されないようにしてください。チェックインはPlayer Controllerに入ったあと、画面上部に表示される指示に従って進めてください。デッキリストと同じく、このルールでも例外は認められません。チェックインを制限時間内に済ませなかった場合、イベントに参加することはできません。

プレイヤーの義務

上記のデッキリストの登録やプレイヤーの参加登録の他にもプレイヤーの義務は複数あります。

ハードウェア、インターネット接続、ソフトウェア

プレイヤーは問題なく動作する『MTGアリーナ』がインストールされていてインターネットに接続されている自分のシステムを持ち込む必要があります。主催者がこのようなシステムをプレイヤーに提供することはありません。

コミュニケーション

プレイヤーは主催者と常にコミュニケーションを取る必要があります。mtgmelee.comとDiscordで主催者と連絡が取れる且つ両プラットフォーム上の公式発表を読める状態になっている必要があります。プレイヤーが適切な時間内にDiscordまたはmetgmelee.comのプライベートメッセージに返信できなかった場合、対戦のスコアが変更または推定される可能性があります。もしくはイベントから削除される可能性もあります。プレイヤーは主催者またはストリーミングスタッフの要望に応じて、DiscordのGo Live機能による画面共有が求められます。次の行動は基本的にはイベントの速やかな運営が目的となります:ソフトウェアまたはデッキリストの問題の確認、遅刻や欠場の検出と対応、結果が不明でラウンドが終了した場合の進行など。主催者は、プレイヤーに不利な影響を与える可能性がある決定を下す前に必ずプレイヤーに連絡を取りますが、連絡が取れる状態を維持しておくことはプレイヤーの責任となります。

Mtgmelee.comでは、アルファベット入力のみが可能です。日本語の入力ができないため、下記に関しては、Discordの使用を推奨します。

  • 選手間でのコミュニケーション
  • 運営へのメッセージ

フィーチャーマッチと画面共有

プレイヤーは自分の対戦がいつでもフィーチャーマッチとして扱われる可能性があることを承認します。フィーチャーマッチに参加できなかった場合、そのラウンドは敗戦となる可能性があります。主催者からmtgmelee.comまたはDiscord経由で連絡があります(尚、このルールは必要に応じて強制となります)。

マッチの結果の登録

対戦した両プレイヤーはマッチの結果をmtgmelee.comで登録・承認する必要があります。また、主催者の要望に応じて、主催者に直接連絡を取り、結果を承認する必要があります。

マッチのチェックイン

プレイヤーの義務であるトーナメントへのチェックインとは別に、プレイヤーはPlayer Controllerを使用して各ラウンドの開始時に自分のマッチのチェックインも済ませる必要があります。これはマッチの対戦相手のアリーナIDを取得するために必要です。また、プレイヤーがトーナメントに参加中であることをスタッフに通達する手段としても機能します。対戦する両プレイヤーがマッチにチェックインしなかった場合、ラウンド終了時に主催者にマッチの結果が残らないため、主催者はマッチの結果を引き分けとし、両プレイヤーを自動的に削除します。またマッチのチェックインは、対戦相手からプレイヤーがいないと報告を受けた時の確認にも使用されます。

トーナメントの構成

1日開催のトーナメント

参加人数の上限が216人の1日開催の予選はスイス式で適切なラウンド数(最大8)が行われ、スイス式ラウンド終了後すぐにシングルエリミネーション方式のトップ8トーナメントが同日開催されます。例外については「イベントの種類」に記載されています。

2日開催のトーナメント

2日開催のトーナメントは1日目にスイス式ラウンドが8ラウンド開催され、2日目に適切なサイズのシングルエリミネーション方式のトップカットトーナメントが開催されます。トップカットは(最低)21ポイントを獲得した全プレイヤーが対象になる予定ですが、この通りになる保証はありません。

  • 全日スタンダードフォーマットにて開催されます。

トーナメントの問題

インターネット接続の切断

インターネット接続の確保と安定性についてはプレイヤーが全責任を負います。インターネット接続はイベントでプレイするために不可欠です。また、プレイヤーは『MTGアリーナ』を起動させるシステムの安定性にも責任を負います。ゲームから切断されたプレイヤーはその対戦を棄権したと見なされる可能性が高いですが、可能の場合に減免措置を提供するために次の手続きが用意されます。

  • 進行中のゲームからプレイヤーが切断され、タイムアウト前に再接続できた場合、そのゲームを続行することができます。

  • 進行中のゲームからプレイヤーが切断され、『MTGアリーナ』の1ゲームを落としてもその敗戦ではマッチの結果が決まらない場合、両プレイヤーは主催者にできるだけ早く連絡を取ってください(Discordまたはmtgmelee.com経由)。主催者は最良の形で状況を解決できるように努力します。進行中のゲームは敗戦として扱われますが、主催者の独断によってマッチの残りをプレイできるようになる可能性があります。両プレイヤーがすぐに主催者に連絡を取らなかった場合、主催者がマッチの続行を試みることはありません。

  • ゲームからの切断またはタイムアウトが原因で対戦相手がゲームを敗戦した場合、すぐに主催者に連絡を取ってください(Discordまたはmtgmelee.com経由)。そのゲームがマッチの最終ゲームだった場合でも、主催者に連絡を入れて主催者からマッチの結果を登録する許可を得る前にマッチの結果を登録することは認められません。主催者から許可を取る前に登録された結果は、主催者の独断によって無効または変更される対象となります。

ソフトウェアのクラッシュ

主催者は『MTGアリーナ』のクラッシュとそれが原因のマッチの結果について一切責任を負いません。プレイヤーによるクラッシュまたは切断は、上記の場合を除き、例外として認めることはできません。

ソフトウェアのバグ

主催者は『MTGアリーナ』で発生するあらゆるバグについて一切責任を負いません。プレイヤーは『MTGアリーナ』カスタマーサービスにバグを報告し、確認されている問題のリストを確認することが推奨されます。

買収と賭博行為

『マジック:ザ・ギャザリング イベント規定』に明記されている通り、買収と賭博行為は禁止されています。このような行為のいずれかが確認できた場合、すぐに主催者に連絡してください。

外部支援

この項目は『マジック:ザ・ギャザリング デジタル・イベント規定』に従います。具体的には次を意味します:

  • 対戦相手のストリーミングの視聴は禁止されています。

  • 外部支援を回避する義務はプレイヤー側にあります。自分たちのストリーミングのオーディエンスから外部支援を受け取る可能性がある立場に自分たちを置かないようにする責任はプレイヤーが負います。

  • プレイヤーは、あらゆる(偶然の)外部支援を受け取った場合、すぐに報告する必要があります。自分のイベントをストリーミングしているプレイヤーは最短で2分遅延させることが強く推奨されます。ストリーミングのチャット機能をオフに設定することも推奨されるもうひとつの方法です。

トーナメントの手順

対戦相手への連絡

mtgmelee.com経由で対戦の組み合わせを受け取るとすぐに対戦相手に連絡を取れるチャットボックスが確認できます。対戦相手に挨拶することが推奨されます。また、この機能は連絡に関するあらゆる問題を解決するために使用することもできます。

基本的に、『MTGアリーナ』ではプレイヤーがお互いにダイレクトチャレンジを開始する必要があります。また、ダイレクトチャレンジを開始するためには両プレイヤーが同じゲームモードを選択する必要があります(下記参照)。

対戦相手をフレンドリストに追加

Red Bull Untappedでは、対戦相手を『MTGアリーナ』のフレンドリストに追加することが推奨されています。両プレイヤーのいずれかがダイレクトチャレンジを開始して、もう片方が通知を受け取るだけになるためチャレンジが簡単に行えます。こうすることで間違いが起きる回数が大幅に減ります。ダイレクトチャレンジが機能していないように思える時はこの方法を試してください。

アリーナIDの大文字と小文字の区別

対戦相手のフレンドリストへの追加、または対戦相手へのダイレクトチャレンジ時は、アリーナIDでは大文字と小文字が区別され、ニックネームと5桁の数字が必要になることに注意してください。たとえば、MyArenaID#35791は正しいアリーナIDですが、MyArenaIDだけでは正しくありません。また、myarenaid#35791とMyArenaID#35791は同一のアリーナIDではありません。対戦相手にチャレンジする時は、『MTGアリーナ』のトーナメントマッチモード(ベスト・オブ・3)を使用してください。

接続のトラブルシューティング

アリーナIDのつづりを再確認してお互いをフレンドリストへ追加したあとも接続に問題がある場合は、チャットでお互いに連絡を取ってください。両プレイヤーが進行中のチャレンジをキャンセルし、片方のプレイヤーが相手をフレンドとして追加したあとダイレクトチャレンジを開始して、もう片方のプレイヤーがチャレンジを受けるようにしてください。この方法を試したあとは、Discordかmtgmelee.com経由で主催者に連絡してください。

ベスト・オブ・1でマッチを始めた場合

すべてを正しく進めれば、ローマ・ギリシャ時代のコロシアムでのプレイになります。プレイしているフィールドが違う場合は、ベスト・オブ・1でマッチをプレイしている可能性があります。ゲームを最後までプレイしたあと、もう1回ダイレクトチャレンジを開始してください(正しいモードを使用してください)。最初のゲームの敗者は、このマッチの最初のゲームで敗戦する必要があります。

デッキリストの問題

自分および/または対戦相手が不正なデッキを使用している、もしくはデッキリストと異なるデッキを使用している場合は、問題発見後すぐに主催者に連絡してください(Discordまたはmtgmelee.com経由)。対戦相手のデッキに問題がある場合は、スクリーンショットを提供する準備を進めてください。イベント前に登録したデッキリストと一致しないデッキの使用は、トーナメントの主催者の独断によってペナルティが科せられる可能性があります。このようなペナルティは状況によって異なり、警告、敗戦、失格(チート行為の場合)などが含まれます。

遅刻

プレイヤーにはマッチの組み合わせが発表されてから5分以内にマッチをスタートさせることが望まれますが、ラウンド開始から10分までは減免措置が執られます。マッチの組み合わせが発表されてから5分経過したあともマッチを開始しておらず、対戦相手からの連絡がない場合は、主催者から対戦相手に連絡を取ったり、主催者が検知した問題をプレイヤーに伝えたりできるようにするために、主催者側に連絡を取ることが望まれます。ラウンド開始から10分経過したあともプレイを開始しておらず、対戦相手と連絡が取れていない場合は、主催者に承認と解決を求める連絡を取ってください。mtgmelee.com経由で対戦相手に連絡を取ろうとしたことを示すスクリーンショットを証拠として提供できる準備をしてください。主催者からの承認がなければいかなる結果も登録できない可能性があります。

ラウンドの長さ

各ラウンドは55分です。内訳は、マッチのための50分と対戦相手との連絡や遭遇する可能性があるあらゆる問題を解決のための付加時間5分となります。このラウンド用時間は『MTGアリーナ』内のタイマーとは別ですが、『MTGアリーナ』内のタイマーも適用されます。

『MTGアリーナ』内のタイマー

『MTGアリーナ』内のタイマーを使い切った場合、そのマッチは敗戦となり、結果を報告する必要があります。トーナメントを速やかに進行させるために、『MTGアリーナ』内のタイマーに加えて、ラウンドの時間制限55分も実行されます。

ラウンド終了時の手順

ラウンド終了時にマッチが終了していない場合、Discordまたはmtgmelee.com経由で主催者に連絡を取り、マッチの現状について報告してください(その時点におけるスコアと各プレイヤーの残り持ち時間)。主催者の独断により、ゲーム終了までプレイするか、マッチを引き分けとするかが決定されます。

  • ラウンド終了時に主催者側と連絡が取れる状態になく、両プレイヤーがmtgmelee.comでマッチにチェックインしていない場合、マッチの結果は引き分けとなり、両プレイヤーがトーナメントから削除されます。

  • ラウンド終了時に主催者と連絡を取らず、主催者がラウンド終了から5分以内に結果を受け取らなかった場合、主催者が手動でその結果を設定し、その後すぐに次のラウンドの組み合わせが決定されます。

プレイオフの時間

プレイオフのマッチも上記と同じ時間ルールが使用されますが、ファイナルは例外で時間制限が設けられません。

外部支援

自分が外部支援を受けている、または対戦相手が外部支援を受けている場合は、プレイヤーはすぐに主催者に連絡を取る必要があります。

ストリーミングとフィーチャーマッチ

プレイヤーはイベントをストリーミングすることができます。自分のマッチをストリーミングする場合は、ストリーミングのタイトルに#RedBullUntapped2020を追加してください。ストリーマーにはストリーミングを最短2分(最長10分)遅延させることが推奨されます。また、ストリーマーは視聴者からの外部支援を避けるための予防対策を取る必要があります。

フィーチャーマッチの手順

フィーチャーマッチに選ばれた場合、Discordとmtgmelee.comの両方で主催者から連絡があります。次に、主催者から「フィーチャーマッチ」チャンネルへのアクセスが許可されます。このチャンネルにはストリーミングに必要なすべての情報が含まれており、その手順が示されています。また、Discordのプライベートボイスチャンネルへのアクセスも許可され、Go Live機能を使用できるようになります。このストリーミングはスタッフ以外は視聴できません。フィーチャーマッチは任意参加ではありません:画面の共有が求められた場合は必ずその通りにしてください。さもなければ、ラウンド敗戦の対象となります。主催者は各ラウンドで複数のフィーチャーマッチを選択しますが、どのラウンドも最大3マッチがストリーミングされ、1マッチのみストリーミングされる場合もあります。よって、自分のマッチがストリーミングされない可能性もあります。ライブストリーミングされる場合、プレイヤーの手札を含む『MTGアリーナ』の画面全体が共有されます。ただし、主催者がストリーミングを遅延させるので、対戦相手がリアルタイムで情報を取得することはありません。通常は10分遅延されますが、イベントによって異なる場合があります。

  • 9:30 JST チェックイン & デッキリストの提出
  • 10:00 JST 大会スタート (ラウンド1スタート)

賞金総額5,000ドルが用意されている予選の配分は以下となります。

  • 優勝:2,000ドルとRed Bull Untapped 2020 Finalへの招待権、及び『ゼンディカーの夜明け』予選ウィークエンド(10月24-25日開催)への招待

  • 2位:1,000ドル、『ゼンディカーの夜明け』予選ウィークエンド(10月24-25日開催)への招待

  • 3位・4位:500ドル、『ゼンディカーの夜明け』予選ウィークエンド(10月24-25日開催)への招待

  • 5位~8位:250ドル、『ゼンディカーの夜明け』予選ウィークエンド(10月24-25日開催)への招待

参加者が216名以上の場合、上記に加えて以下が追加されます。

  • 9位~16位:10,000ジェム、『ゼンディカーの夜明け』予選ウィークエンド(10月24-25日開催)への招待

参加者が448名以上の場合、上記に加えて以下が追加されます。

  • 17位~32位:5,000ジェム、『ゼンディカーの夜明け』予選ウィークエンド(10月24-25日開催)への招待

参加者896名以上の場合、上記に加えて以下が追加されます。

  • 33位~64位:3,000ジェム、『ゼンディカーの夜明け』予選ウィークエンド(10月24-25日開催)への招待

untapped@play-mtg.com

Standings

Archetype Breakdown

* Record includes mirror matches. Match Win Percentage (MW%) excludes mirror matches.

Pairings